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MCN:Management Co- Network
Co- はCo-learning, Co-creating,
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セミナー(New!!)

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(イベント・勉強会のご案内は、メインメニュー > イベントのご案内(New!!) をご覧ください)

※イベント欄に 経営寺小屋 第16回 の情報をアップしました。
ぜひイベント情報をご確認ください

◆T.3DLA&MCN 共催セミナー

 

■先行募集開始!! 
第9回 「マネジャーのための戦略論入門(夕方コース)」

 快適な環境で、少し楽しく、少し厳しく、少し贅沢に学ぶ戦略論の決定版。
2018年(平成30年)10月〜12月(全5会合+延長戦)に実施します。
講師は当NPOの顧問でもあり、元日立総合経営研修所社長で現3DLA代表の関島康雄氏です。

●【開催趣旨】
軍事戦略論の大家エドワード・ルトワクは、「戦いに負けた方が、勝った方より良く学ぶ」という。その一例として「真珠湾で大損害をうけた米国が、空母を中心とする機動部隊の重要性を真に理解した事例」があげられる。しかし、失われた20年を経験した日本は、そこから何かを学んでいるだろうか。何かを学んでいなければおかしいのだが、さして学んでいるようにはみえない。この理由は、現在の中堅マネジャー以上の人々が、戦略的な思考が得意ではないからである。そのため、80年代に日本が成功をおさめた理由も、90年代以降に停滞した理由も、よく理解できていない。

日本企業が成功した理由は、日本企業が、「ここにビジネスチャンスがあると判断できる戦略眼」と「それを成し遂げる実行力」を同時にもった人材を、多数持っていたからである。これらベンチのサインをいちいち見ないでも仕事ができる人たちのおかげで、いわゆる「事後的に決まる戦略」が可能だったのである。その後、その貢献のおかげで成功し、組織が肥大化していった。そして、「戦略を考える人」と「実行する人」とが分離しはじめると、上記のような人材が減少していった。その一方で、経営環境が変わり垂直統合方式という日本のものづくりの得意技が効きにくくなり、日本企業はますます勝ち難くなったのである。

実際、戦略という言葉は安易に使われており、単なる中期計画や願望的目標に過ぎない計画に、戦略という名称が用いられている。しかし、世界中に競争相手と部品のサプライヤーがいるグローバルな競争時代において、日本企業とそこで働くマネジャーが、本当の意味で「戦略的な思考」ができなければ生き残ることは難しい。個人としても自分らしい人生を送ろうと思えば、組織によりかかるのではなく、自らキャリア開発に戦略的に取り組むことが求められる。戦略的思考は、企業にとっても個人にとっても重要かつ必要なスキルである。

●【本セミナーの特徴】
・マネジャーに必要な「戦略」について学ぶセミナーです。
・戦略とは何かを理解したうえで、実際の業務やキャリアデザインに、戦略的思考を活用するにはどうしたらよいか、を考え実行プランに落とし込みます。
・セミナーのコンセプトの通り、「答えを教えてもらう」ではなく、「答えの見つけ方を習う」トレーニングです。
・このプログラムは、事前課題を提出した後、e-learning と クラスルーム のブレンド型で実施します。両方が補い合って学習効果を高める仕組みになっています。
・したがって、事前課題を実行し、e-learningを修了した人だけがクラスに参加できる仕組みになっています。
・事前課題、e-learning がクラスルームの予習になっていて、クラスルームでは講師との対話、意見の発表、討議が中心になります。

※従来のカリキュラムの一部がe-learning化され、その分クラスでの討議やQ&Aに時間が多く配分されています。
※事前課題を提出するとe-learning のパスワードが発行されます。

●【セミナーコンセプト】
・「答えを教えてもらう」ではなく、「答えの見つけ方」を習う
・習ったことを使ってみる (第五会合は戦略策定のワークショップになっています)
・ネットワークの形成も目標の一つ

●【対象者】
戦略とビジネスやキャリア開発の関係について具体的に勉強したいと考える部課長職とその候補生で、
事前課題(指定の本を読んで感想文を提出)の内容が参加にふさわしいと認められた人。

●【学習目標】
1.戦略とは何かをグローバルな世界で活躍するマネジャーの視点から理解する
2.戦略を実現する能力としての組織及び人材の在り方を認識する
3.3Dラーニングのコンセプトに基づき、習ったことを使ってみる(知識の獲得ではなく学習する経験の獲得)
4.人的ネットワークを構築し、相互学習に役立てる

●【学習形式】
・ブレンド型(e-learningとクラスルーム)で実施
・事前課題を提出した後、e-learningのID・パスワードを発行。標準学習時間は6時間
(e-learningは、学習確認クイズに合格することが必要。自分で進捗管理をしながら取り組むこと)
・e-learning修了者のみ、クラスルームに参加できる

●【開催日程および実施テーマ】
<事前課題> 2018年10月02日(火)正午まで ※その後、e-learningを実施し、第一会合へ参加
<第一会合> 2018年10月11日(木) 17:00 - 18:30 「なぜ戦略論を知ることが大切か」
<第二会合> 2018年10月17日(木) 17:00 - 18:30 「競争の仕方と戦略」
<第三会合> 2018年10月27日(土) 09:00 - 12:00 「軍事から経営戦略へ」
<第四会合> 2018年10月31日(水) 17:00 - 18:30 「経営戦略とその実現経営戦略とその実現手段」
<第五会合> 2018年11月07日(水) 17:00 - 18:30 「まとめ(戦略策定ワークショップ)」
<延 長 戦> 2018年12月01日(土) 11:30 - 15:00(希望者のみ) 「策定戦略に対するコメント、自由討議」

●【事前課題】
・「キャリア戦略」関島康雄(経団連出版 大型書店、アマゾンで入手してください)を読む
・感想文(A4用紙2枚程度)を提出する
※この本が主張するポイントは、「75歳まで働くことを前提すると、働く期間が長くなるのでキャリアについて戦略的に取り組む必要がある」ということです。リストラや技能の陳腐化の危険が大きくなるため必要な考え方です。戦略的思考は本来、不確実性が高い状況下で目標を達成しようとするときに必要なものです。また、本書は「戦略策定の際に必要な手順」に従って書かれています。従って、個人のキャリア開発に有用なだけでなく、戦略策定の際に必要な思考方法を学ぶにも有用であると考え事前課題に設定しています。

●【その他】
開催場所:3Dラーニング・アソシエイツ会議室(東新橋 イタリア街 JR新橋駅より徒歩8分)
延長戦は3Dラーニング・アソシエイツ代表 関島氏のセカンドハウス(大磯)で実施します。
・募集人員 最大12名 最低実行人数は5名
・費用 一人当たり 8万5千円(懇親会・延長戦の親睦費用は含まれません)
※会社負担ではなく、個人負担の場合は7万円とします。
・募集期間 9月10日から10月2日12:00まで

お申込は下記のサイトでご案内しております。

http://www.3dla.org/info/semi.html
リーフレットのダウンロードはこちらをクリックしてください
申込用紙のダウンロードはこちらをクリックしてください

 

 

■ 第4回 「マネジャーのためのリーダーシップ入門(早朝コース)」 (済) 

上記の講座が、2016年(平成28年)05月〜07月(全5会合+延長戦)に実施しました。
次回、第5回は開催が決定次第、順じ掲載いたします。

※参考までに前回の開催概要を記載しております。

講師は当NPOの顧問でもあり、元日立総合経営研修所社長で現3DLA代表の関島康雄氏です。

●【本セミナーの特徴】

・マネジャーに最も必要なスキルであるリーダーシップについて学ぶセミナーです。
・「リーダーシップは何かを変える時に必要なもの」と考えています。
・この力は、組織を動かす場合も、部下を育てる場合にも必要ですが、自分自身を成長させるときにも必要なスキルです。
・セミナーのコンセプトの通り、「答えを教えてもらう」ではなく、「答えの見つけ方を習う」トレーニングです。
・第3回目と同様に第4回目の今回もブレンド型e-learning を取り入れ、事前課題を実行し、e-learningを修了した人だけがクラスに参加できる仕組みになっています。
・事前課題、e-learning がクラスの予習になっていて、クラスでは講師との対話、意見の発表、討議が中心になります。

※従来のカリキュラムの一部がe-learning化され、その分クラスでの討議やQ&Aに時間が多く配分されています。
※事前課題を提出するとe-learning のパスワードが発行されます。

●【セミナーコンセプト】
・「答えを教えてもらう」ではなく、「答えの見つけ方を習う」
・習ったことを使ってみる (第五会合はリエントリープログラム「セミナー終了後、何をするかを考える」のワークショップになっています)
・ネットワークの形成も目標の一つ

●【対象者】
リーダーシップについて本格的に勉強したいと考えるマネジャー及びその候補生で、
事前課題(指定の本を読んで感想文を提出他)を実行した人。

●【学習目標】
1.リーダーシップとは何かを理解し、他人に説明できるようになる。
2.自分に対してリーダーシップを発揮する必要を認識し、実行し始める。
3.人的ネットワークを構築し、相互学習に役立てる。

●【開催日程】
<第一会合> 2016年05月11日(水) AM7:00 - 8:30(済)
<第二会合> 2016年05月18日(水) AM7:00 - 8:30(済)
<第三会合> 2016年05月28日(土) AM9:00 - 12:00(済)
<第四会合> 2016年06月01日(水) AM7:00 - 8:30(済)
<第五会合> 2016年06月08日(水) AM7:00 - 8:30(済)
<延 長 戦> 2016年07月02日(土) 11:30 - 15:00(済)

●【その他】
開催場所:3Dラーニング・アソシエイツ会議室(東新橋 イタリア街 JR新橋駅より徒歩8分)
延長戦は3Dラーニング・アソシエイツ代表 関島氏のセカンドハウス(大磯)で実施しました。 

 

 

■ 第1回「チームビルディング〜働き方改革を実行できるチームの創り方〜」 (済)

上記の講座を、2018年(平成30年)2月〜3月(全3会合+延長戦)に実施しました。
次回、第2回は開催が決定次第、順じ掲載いたします。

※参考までに前回の開催概要を記載しております。

講師は当NPOの顧問でもあり、元日立総合経営研修所社長で現3DLA代表の関島康雄氏です。

●【開催趣旨】
働き方改革は、「長時間残業を減らすために必要」なのではない
働き方改革は長時間残業の縮減策のように扱われていますが、その本来の目的は、生産性の向上にあります。増大する年金や社会インフラの費用を賄うためには、生産性の向上は日本が避けて通れない道です。労働力人口が減少するので、少ない人数で効率良く働く仕掛けが創れなければ、現在の生活水準を維持することすら難しくなるからです。
一方で職場には、長時間残業の問題だけでなく、仲間との人間関係、能力向上の機会やワーク・ライフ・バランスなどいろいろな問題が存在します。これらの問題も同時に解決し、より充実した職業人生活が出来るようでなければ、真の働き方改革にはなりません。

働き方改革を妨げる要因は、リーダーシップに対する誤解
 一般に、働き方改革には、現在の慣行を変えるために「強いリーダーシップ」が必要と考えられています。この場合イメージされているのは人々の先頭に立つリーダーです。間違えではありませんが、それは不完全な答えです。そもそもリーダーシップとは、リーダーとフォロワーの間で発生する現象で、リーダーの考えに賛成して一緒に頑張るフォロワーがいて初めて成立するものです。フォロワーに賛成してもらうためには、リーダーが目標やその目標を選んだ理由を十分に説明するだけでなく、フォロワーの意見も良く聴く必要があります。先頭に立つだけでは十分でないのです。
 
問題解決には、チームワークが必要
 改革の実行のためには、皆がバラバラな方向を向いていては、改革は進みません。皆が協力して問題に取り組むことができる枠組み、チームワークが求められます。問題はチームワークという言葉の理解不足です。チームワークというと、「皆が仲よくすることが良い」と理解される傾向です。これも誤解です。チームワークとは、結果を出すことに協力することで、仲よくすることに協力することではありません、チームワークは、一人で解決するのは難しい問題を、仲間と協力して答えを探す時に必要な力です。難しい問題の解決には、意見のぶつかり合いが必要で、仲よくしているだけでは、答えは見つけにくいのです。
 
チームビルディングを支える理論を知る必要がある 
 戦略論にダイナミック・ケイパビリティを重視する理論があります。今持っている資源だけで闘うのではなく、今後獲得する能力も含めて競争するという考え方です。勝つためには「経験したことから素早く学び、繰り返しチャレンジする」という姿勢が不可欠と考えるので、一試合ごとに強くなるようなチームが理想です。一方、リーダーシップ理論には、状況的リーダーシップ理論や先頭に立たないリーダーシップという考え方があります。チームビルディングの技術はこれらの理論を活用して創られています。
働き方改革を実行するためには核となるチームが必要ですが、その必要性や創り方を、他の人に自信を持って説明できるようでなければ、人々の賛同を得ることが困難です。 
広くチームブルディングを支える理論を学ぶ必要がここにあります。
 
働き方改革を実行できるチームの創り方を学ぶ
本セミナーでは、働き方改革を進めるのに役立つチームの創り方を学びます。チームビルディングの手法は、職場のリーダーに役立つだけでなく、自分自身の行動様式の改革にも応用可能で、自分らしい職業人生活を目指したいと考える全ての人に役立つプログラムです。

●【セミナーコンセプト】
・「答えを教えてもらう」ではなく、「答えの見つけ方」を習う
・実用的な知識を付与するために「反転学習」「インターバル学習」の手法を活用する
・人的ネットワークを形成する

●【対象者】
チームビルディングを本格的に学ぼうとしており、事前課題(上欄)を実行した方。

●【学習目標】
1.チームワークの本当の意味を理解することにより、働き方改革を実行できるチームを創りたいと思うようになり、習ったことの一部を実際の行動に適用し始める。
2.広い視点からチームビルディングを理解することにより、自信を持って他の人にチームの創り方を説明できるようになる。戦略とは何かをグローバルな世界で活躍するマネジャーの視点から理解する

●【学習形式】
・ブレンド型(e-learningとクラスルーム)で実施
・事前課題を提出した後、e-learningのID・パスワードを発行(有効期限2週間)
・e-learning修了者のみ、クラスルームに参加できる(期限2018年2月9日(金)正午まで)

●【開催日程および実施テーマ】
<e-learning> 2018年02月09日(金)正午まで (済)
<第一会合> 2018年02月10日(土) 09:00 - 12:00 「なぜ働き方改革は難しいのか」(済)
※懇親会 12:30 - 14:00
本講座の目標やプログラム全体の構成などを説明し学習に必要なマインドセットを整える。グループ討議により、リーダーの役割についての理解を深め、リーダーシップについての思い込みや偏見を取り除く。ネットワーク形成の第一歩として「お互いを知る」機会を創る。
<第二会合> 2018年02月17日(土) 09:00 - 12:00 「一試合ごとに強くなるチームを創る」(済)
チームビルディングに必要な手順、組織学習の大切さ、人材育成などを具体的に学ぶ。
<第三会合> 2018年02月21日(水) 09:00 - 12:00 「チームビルディングを支える理論か」(済)
自信を持って働き方改革に取り組むことが出来るよう、組織論、戦略論の基礎を学ぶ。学習したことを職場に戻ってどのように活用するか(リ・エントリープログラム)を考える機会を創る。
<延 長 戦> 2018年03月10日(土) 12:00 - 15:00(希望者のみ) 「策定した『リ・エントリープログラム』に対するコメント、自由討議」(済)
策定した「リ・エントリープログラム」の講評とQ&A、学習の振返りとネットワークの確立が狙い。

●【事前課題】
・「チームビルディングの技術─みんなを本気にさせるマネジメントの基本18」関島康雄
(日本経団連2008年8月出版/四六判・176頁/定価:1260円)
・感想文(A4用紙2枚程度)を提出する
※授業を実のあるものにするための予習に相当します。感想文を書くことにより、内容の理解度を高めると同時に、授業に取り組むマインドセットを整える効果も期待されています。

●【その他】
開催場所:3Dラーニング・アソシエイツ会議室(東新橋 イタリア街 JR新橋駅より徒歩8分)
延長戦は3Dラーニング・アソシエイツ代表 関島氏のセカンドハウス(大磯)にて実施しました。
募集人員:最大12名 
 

 

◆U.MCN 5周年フォロー企画

「キャリア戦略」スクーリング
※フォロー開催分は終了しました。追加開催をご希望の企業・ご担当者の方は、お問合せください。
NPOマネジメント共育ネットワーク(MCN)の5周年企画として、私どもの顧問 3Dラーニング・アソシエイツ代表の関島康雄先生による「キャリア戦略」スクーリングを開催しました。
変化の激しいビジネス環境や社会環境の下、組織も個人も自律的に成長戦略を描く必要があり、貴社の中堅層の社員の方々が自分で真のプロ人材に育つキャリア戦略を持つことは、変化に強い組織づくりにも貢献することになるでしょう。

<期間> 2017年2月〜5月の平日 ※大盛況のもと終了しました
<時間> 2時間(講義1時間30分、質疑応答30分)
<場所> 貴社会議室等
<特典> @講師著 『キャリア戦略』(経団連出版)の割引購入

       A3DLA・eラーニングの特別価格受講
※日程など都合がつかない場合は、ご相談ください

≪スクーリング概要≫
1.講義 「組織内一人親方のすすめ プロ人材に自分で育つ法」(90分)

__@なぜ組織内一人親方をすすめるのか
__Aグローバル競争の時代
__B日本企業の特徴
__C「一人親方」に自分で育つ
__Dキャリア形成とリーダーシップ
2.質疑応答(30分)

詳しくは、以下リンクをご確認ください。
【 「キャリア戦略」スクーリングのご案内(PDF) 】
 (2017年2月〜5月の平日 講師 関島康雄氏:3DLA代表) ※大盛況のもと終了しました。

本企画に興味のある方は、いずれかの方法でお問合せください。
・サイトから<メインメニュー>→<お問い合わせ>
・info★npo-mcn.net 宛てにメール (★を@に変更してください)
・<メインメニュー>→<メンバー紹介>を参考に、MCNメンバーに直接ご連絡。 
 

◆V.MCN最新セミナー 無料説明会のご案内

■ MO2A (MCN. OR AND OVER)
ふつうの組織に、イノベーションを興す
【 MO2Aファシリテーター養成コース 無料説明会 】

第1弾:『ゼミナール経営学入門』コース

※2/22,3/7開催分は終了しました。追加開催をご希望の企業・ご担当者の方は、お問合せください。

MO2Aプログラムが試行プロセスを経て、公開セミナーとして開催しました。
追加開催をご希望の企業・ご担当者の方は、お問合せください。
MO2Aファシリテーター養成のための無料説明会を開催もしくは個別にご説明いたします。
詳しくは、以下リンクをご確認ください。
【 MO2Aファシリテーター養成コース 無料説明会のご案内(PDF) 】

<日時> 第1回 2017年2月22日(水) ※大盛況のもと終了しました。
_      第2回 2017年3月7日(火) ※大盛況のもと終了しました。
_      いずれも14時〜17時(3時間) 
⇒⇒⇒ ご興味のある方は、お問合せください。次回開催時に優先的にご案内致します。

<場所> 3Dラーニング・アソシエイツ本社
_      東京都港区東新橋2−9−5 パラッツオマレーア5階
<定員> 10名
<内容> 14:00〜 講演「チームビルディングの技術」
_             講師:関島康雄(3DLA代表)
_       15:00〜 コース説明「MO2Aファシリテーター養成コース」(経営学入門編)
_              講師:岡野実・小島主(MCN)
_       16:30〜 質疑応答

本企画に興味のある方は、いずれかの方法でお問合せください。
・サイトから<メインメニュー>→<お問い合わせ>
・info★npo-mcn.net 宛てにメール (★を@に変更してください)
・<メインメニュー>→<メンバー紹介>を参考に、MCNメンバーに直接ご連絡。 


第2弾:2017年〜順次発売予定
『戦略』・『マーケティング』・『組織マネジメント』・『変革のリーダーシップ』コースなど


【 MO2Aファシリテーター養成コースとは 】

経営および現場のイノベーションの起点となるファシリテーターを育成するトレーニングコースの決定版です。
企業を経営するうえで立ちはだかる矛盾をどのように統合・超越させるのか
<半日セミナー>×<3回〜>で徹底的にトレーニングし、実践で活用するための土台を育てます。

※公開セミナーの他に、社内教育でも実施いただけます。

≪ 概念図 ≫

≪ 討議テーマの見本 ≫
・人材育成は、 「OJT」 か 「Off JT」 か?
・企業経営は、 「株主主権」 か 「従業員主権」 か?
※ディスカッションを通じて、それぞれの立場を理解しながら、ジレンマを乗り越えトレードオフではない、統合・超越した着眼を創造します。
 

 


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